橡 外国証券業者に関する省令
外国証券業者に関する省令(昭和四十六年大蔵省令第六十一号) 改. 正. 案. 現. 行 ... オプション取引、外国市場証券先物取引、証券業又は国内をいう。 (訳文の添付) ... げる金融機関のうち農業協同組合については、証券取引法(昭和二十三 ...
http://www.fsa.go.jp/p_fsa/shourei/031.PDF
証券取引法の視点からのコーポレート・ガバナンス
本稿は、証券取引法と会社法における制度の機能を理解することで、コーポレート・ガ ... の正確性のために責任を課される外部の専門家の役割が、投資者および証券市場の保護の ... 示する発行会社に厳格な責任を課すのみならず、証券を発行する会社に関与する者に対し ...
http://www.mof.go.jp/jouhou/soken/kenkyu/ron100.pdf
投資信託について教えて下さい。
普通預金よりマシかと思い、3・4年前、大和証券のグローバル債券と世界債券と三菱UFJのグローバルソブリンを買いました。
今すべて元金を取り崩して配当金を出しています。
実質は税金分差し引かれて、目減りしています。
結局いい時の分配金の合計で、もともと買った代金がとんとんの債権が一つと赤字になっているのが二つです。
これからどういう決着をつけたらいいのか分かりません。
証券会社は別の債券にお客は損切りで乗り換えていると、新しい商品をすすめて手数料を稼ごうとしています。
分配金で儲けようとは、甘かったのでしょうか?
とにかくこの後始末をどうつけたらいいかで迷っています。
アドバイス下さい
やられている原因はほぼ為替のはずで、円安気味になった頃が処分時期。
ところで円安になるかの問は、今日現在で予想される状況では円高傾向ですが、状況の組み合わせしだいでは円安は有り得ます。
為替を読むのはかなり難しく、モニターしながら良き日が来るか心待ちでもしますか。
しかし戻っても10~15%前後と思われ、これで許せるかは分かりません。
円安になって基準価格が上がってくると、つい色気を出してそのままキープのが良いと悪魔の囁きもありますから気丈夫に。
問題はその間でもあまり原資(元本相当)を傷着けないかです。